体験型デジタルコンテンツ
OVERVIEW 概要
博物館やビジターセンター等の来場者の関心を高め、足を運んでもらうきっかけになるよう、高精細映像とARやジョイスティックを使った体験型展示コンテンツで、展示内容を楽しく伝えます。
WORKS 事例
東京ネイチャースコープ
東京の4つの自然フィールドと、そこに生息する生きものを映像とテロップ、ナレーションで紹介するコンテンツ。 映像ソースは8K解像度。大型モニター上映に加え、来場者は手元の小型モニターで任意の場所を拡大しながら、生きものの観察を楽しむことができます。
東京の4つの自然フィールドと、そこに生息する生きものを映像とテロップ、ナレーションで紹介するコンテンツ。 映像ソースは8K解像度。大型モニター上映に加え、来場者は手元の小型モニターで任意の場所を拡大しながら、生きものの観察を楽しむことができます。
多摩川360°ツアー
多摩川の水中の生態を、360°映像とテロップ、ナレーションで紹介するコンテンツ。ユーザーは専用コントローラーで視点を360°動かして探索できます。
多摩川の水中の生態を、360°映像とテロップ、ナレーションで紹介するコンテンツ。ユーザーは専用コントローラーで視点を360°動かして探索できます。
地図から探す 東京いきものAR図鑑
東京に生息する生きものを、幅5.4メートルの巨大地図からタブレッドを使って探すアプリです。地図にタブレットをかざすと、その場所に生息されている生きものの情報がARで出現。写真、映像、解説文で、生きもの情報が確認できます。
東京に生息する生きものを、幅5.4メートルの巨大地図からタブレッドを使って探すアプリです。地図にタブレットをかざすと、その場所に生息されている生きものの情報がARで出現。写真、映像、解説文で、生きもの情報が確認できます。