NHKエンタープライズ デジタル時代の総合コンテンツ企業

  1. トップ
  2. 業務内容
  3. デジタルコンテンツ制作

デジタルコンテンツ制作

ホームページの制作やブロードバンド、携帯電話向けのコンテンツ制作を軸に次世代のデジタルサービスのコンテンツ開発も行っています。

NHKオンライントップページをはじめ、衛星放送・ドラマ・アニメなどのポータルサイト、NHKスペシャルなどの番組ホームページ、NHKブログなどの新しいサービスの開発など150サイト以上を制作し、NHKホームページの基幹部分を支えています。

NHK携帯サービスの玄関・NHKケータイトップページをはじめ、「スタジオパークからこんにちは」、「世界遺産の旅」などホームページと連動したサイト、新社会人向けキャンペーン「がんばれ。ルーキー!」など、20以上の携帯サイトを制作しています。

番組のあらすじや出演者情報を見たり、クイズに参加したりと、デジタルテレビには欠かせないのがデータ放送です。新しく始まったワンセグ独自サービスにも力を入れています。
「大河ドラマ」や「サラリーマンNEO」「双方向クイズ にっぽん力」などを制作しています。

  • データ放送とは
  • ワンセグとは

「ケータイ大喜利」や「Shibuya Deep A」など携帯電話を使った双方向番組が増えています。
視聴者参加による双方向番組に関しては、高度な専門性と経験を有する数少ないチームです。

上海万博日本館やNHK大河ドラマ館などでの展示コンテンツ、日仏交流150年などでのイベントコンテンツ、国内外のデジタルライブラリ構築、こどもも楽しめるデジタル・アトラクション制作など、新しいメディアの可能性を追求しています。

ネットで動画を見ることは今や当たり前に。NHKが放送する全国学校音楽コンクールやスポーツ中継では、視聴者のニーズに応えるきめ細やかな動画配信サービスを行っています。生放送に合わせ、エンコードから公開処理まで、タイムラグの少ないオペレーションが可能です。